施設・設備について

四季の花々が映える真了寺本堂

真了寺本堂ではいつも専属の僧侶が亡くなったペットの御霊の安らかな眠りを願い、 読経し、供養しています。
真了寺は日蓮宗のお寺ですが、宗派、宗教を問わず供養を執り行います。
初七日、四十九日、百か日、1周忌、3回忌などのご法事の読経、供養もこちらで執り行います。
毎年6月に催される年1回の動物慰霊祭には数多くの施主様にご来園いただき盛大に合同の供養祭を執り行います。
また、日常はペット火葬時の待合室としてもどなたでもご利用いただけます。

厳かな雰囲気の霊壇・納骨堂

真了寺本堂地下の厳かな雰囲気の中、鎮座する観音様に見守られる数多くの霊壇(納骨堂)があります。
この霊壇にはさまざまな種類があり、大きさや形、設置場所により料金も違ってきます。
ここにはすでに2,000体以上のご遺骨を祀らさせていただいております。
ペットは愛する家族の一員という時代の背景もあり、ペットは火葬後納骨して供養するということが少しずつ一般化してまいりました。
火葬後は設備をご覧いただき、ご自分にあったお好みの場所をお選びください。

多くのペットが眠る合同供養塔

本堂横にはひっそりと合同供養塔がたたずみます。
数多くのペットちゃんの仲間が仲良く眠っています。
いつも手向けられる花々で満ちあふれています。
いつでもお好きな時にお参りいただけます。

お電話はこちらから 0120-07-9910